プロレーシングeスポーツ・チャンピオンシップ『eRACE BATTLE』開催に向け、CAMPFIREにてクラウドファンディングに挑戦!

レーシングeスポーツのイベント運営を行う株式会社DUVALは、年間を通じて最速のeレーサーを決めるプロレーシングeスポーツ・チャンピオンシップ『eRACE BATTLE』の開催に向けたクラウドファンディングをクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて、2019年9月1日(日)より開始。


レーシングeスポーツのイベント運営を行う株式会社DUVAL(本社:岡山県岡山市、代表取締役:赤木雄太)は、株式会CAMPFIRE(本社:東京都渋谷区、代表取締役:家入一真)が運営するクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」にて、2019年9月1日(日)より、年間を通じて最速のeレーサーを決めるプロeレース・チャンピオンシップ『eRACE BATTLE』の開催に向けたクラウドファンディングを開始します。

クラウドファンディングページ→「https://camp-fire.jp/projects/view/157027

◇◆eRACE BATTLEとは◇◆

プロのレーシングドライバーもトレーニングの一環として数多く愛用している超本格レーシングシミュレーター「iRacing」を使用して行われるレーシングeスポーツの大会。
「最速のeレーサーを決める!」というコンセプトのもと、年間20戦前後で構成されるeレース・チャンピオンシップを開催し、全世界のeレーサーたちが腕を競い合い、賞金とチャンピオンの称号を奪い合う。
そんな、F1にも負けないくらい、夢と汗と涙のある新しいスポーツを作ろうとしています。
第一回大会はエキシビジョンマッチとして、岐阜県のカラフルタウンで賞金10万円をかけた熱いバトルが繰り広げられました。

今はまだ小規模ですが、全国各地で開催し、いずれはワールドカップを開催できるくらい大きく育てていきたいと考えています。

公式ホームページ→「https://eracebattle.com/