加古川市の新ご当地ソングに!「かつめしなんだよ。」 5月1日(金)リリース

株式会社クズナズン(本社:兵庫県加古川市、代表取締役社長:田村俊行)は、 4月15日(水)より新型コロナウイルス発生、緊急事態宣言の発令による自宅待機などで 疲弊した社会を加古川市民のソウルフードである、「かつめし」を通じて 元気にしようと考え、加古川市のご当地グルメ 「かつめし」をテーマにした新曲JUNNAが歌う 「かつめしなんだよ。」をリリース。 Apple musicやGoogleplayなどでダウンロード可能。

株式会社クズナズンでは、市外への加古川かつめし専門店の出店やクラウドファンディングで資金調達し、お土産にも使える「加古川かつめしのたれ」の販売、かつめしコンテンツを提供する「かつめディア」の運営、各種イベントへの出店など、ご当地グルメ「加古かつめし」を通じた地域振興につながる事業を行ってきた。

そして新事業として4月15日(水)より音楽部門を立ち上げ、レコードレーベル「TAMURA MUSIC」を発足。

5月1日より、青春時代の初恋にも似た淡く、情動的な感情を詩に起こし、明るく、そして兵庫県加古川市民の憂いを込めた新曲、JUNNAが歌う「かつめしなんだよ。」(作詞:tAmUrA 作曲:千谷知史)をリリース。

作詞も務めるプロデューサーのtAmUrAが長年の地域振興活動で感じた想いを形にした曲。

ジャケットビジュアルは、tAmUrAが幼少期に過ごした、山陽電鉄別府駅の高架下をモデルに作成。

ボーカルを務めるJUNNAは、長年、いちかわ観光大使などを務め、地域振興への想いも強く、また、かつめし専門店の店長も務めてきた。