予定販売数1万枚が、即日ソールドアウト!「マイナス3.8℃」を実現する“夏向けマスク”が2万枚の再販売を開始、暑さ知らずの圧倒的な遮熱機能

マスク着用がスタンダードになる中、高温多湿となる夏のマスク生活を快適に過ごしてもらいたいと開発。高い遮熱機能に加え、抜群の接触冷感機能が特徴です。3サイズを用意しているので、子どもから大人まで自分にピッタリ合ったものが見つかります。

サッカーや野球などスポーツ関連のアパレル製品の企画・製造・販売を手掛けるアグレッソスポーツプロジェクト(本社:山口県防府市、代表:末永 実伸)は、2020年6月3日(水)に発売した夏用マスク「-3.8℃ひんやり夏マスク」の即日完売を受け、6月8日(月)より2万枚の追加予約販売を開始したことをお知らせします。

新型コロナウイルスの蔓延を受け、予防対策としてかつてないほどマスク需要が急増。店頭から次々とマスクが消える中、少しでも不足を解消できればと、アグレッソスポーツプロジェクトは、洗って繰り返し使えるマスクの開発に着手。4月に発売したところ、たちどころに1万5000枚を売り上げました。

緊急事態宣言が解除されコロナ流行は落ち着きを見せているものの、多くの店や施設ではマスクを着けていない客の入場を拒否。今やマスク着用はスタンダードとして定着しており、今後もマスクが欠かせない生活が続くことが予想されています。そこで、蒸し暑い夏でも快適に過ごせるマスクを届けたいと、夏用のマスクを新たに開発。スポーツウェアの企画・製造を通じて培った技術を生かし、「-3.8℃ひんやり夏マスク」を完成させることができました。

「-3.8℃ひんやり夏マスク」販売ページ:https://agresso.official.ec/