こんな時代だからこそインフルエンサーと一緒に、アジア在住外国人に向けてプロモーションを!

アジア地域No.1規模の“日本好き”コミュニティサイト『FUN! JAPAN』を運営する株式会社Fun Japan Communications(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井大輔、以下Fun Japan Communications)が、2020年もインフルエンサーを活用したプロモーションを行ってまいりました。SNSやブログで情報発信をするインフルエンサーだからこそ叶うプロモーションは、お家時間が増え、消費者のSNS滞在時間が伸びている今だからこそ、効果的です。そこで当社のコーポレートサイトに、インフルエンサーのプロフィールや実績の検索機能を追加しました。海外向けのプロモーションをお考えの中、インフルエンサーを活用したい方は、ぜひご確認のうえ、当社にご連絡ください。

自身のSNSやブログで情報発信をする人、かつ、一定数のファンがいて、消費者に購買行動を促す影響力を持っている人を、インフルエンサーと呼びます。またフォロワー数に応じて、ナノインフルエンサー、マイクロインフルエンサー、ミドルインフルエンサー、メガインフルエンサーと分けられ、呼び名が変わります。一般的にはフォロワー数が1,000人を超えると、インフルエンサーとされます。

1.SNSとの相性が良い
SNSでは、一般消費者であるフォロワーが、日常的に手軽にインフルエンサーの投稿情報をチェックできます。またSNSなので、口コミが自然と広がっていき、認知拡大しやすい傾向にあります。つまり、インフルエンサーと、フォロワーが交流しやすいSNSは相性が良いといえます。
2.広告感が少な
現代は、広告離れが起きているといわれており、一目で広告と分かりやすいネット上の表示や、テレビのコマーシャルなどは、敬遠されがちで、友人をはじめとする口コミが重視されています。
つまり、友人のような身近な存在ともいえるインフルエンサーが情報を発信することで、広告感を押さえ、自然とプロモーションが実施できます。
3.ターゲット層へのリーチが比較的容易
インフルエンサーのフォロワーは、インフルエンサーの考え方やポリシーに共感している人が大半です。また、旅行やグルメ、美容など、専門的な分野に精通したインフルエンサーのフォロワーは、やはり同様に、その専門性に特化した人が多いといえます。つまり、予め、リーチしたいターゲットに絞り込んだフォロワーを持っている媒体が、インフルエンサーと言えます。そのため、理想のターゲット層に、比較的、容易にリーチすることができます。

FUN! JAPAN 実績より、インフルエンサーご紹介!
これまで、台湾をはじめ、香港、タイ、インドネシア、マレーシア、ベトナム、シンガポールのインフルエンサーの方々と一緒に、クライアント様の商品やデスティネーションをプロモーションしてまいりました。当社のコーポレートサイトで、随時、情報を更新してまいりますので、ぜひ、チェックを!
もちろん、掲載以外のインフルエンサーのアサインも可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

インフルエンサー紹介ページ:https://fj-com.co.jp/influencer/

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Posted by 管理