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日本発のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」(クリプト忍者)が 6月リリース前に事前登録1,300名突破。 ゲームアイテムを自分で管理できるブロックチェーンゲームに高い関心と期待。

エバーシステム株式会社(名古屋市中区金山1-15-14-301 代表取締役 石田陽之)が6月にリリース予定のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」(クリプト忍者)が、事前登録開始から25日目で登録者1,300名を突破。ブロックチェーンゲームへの高い期待と関心が明らかになりました。

エバーシステム株式会社(名古屋市中区金山1-15-14-301 代表取締役 石田陽之)が6月にリリース予定のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」(クリプト忍者)が、事前登録開始から25日目で登録者1,300名を突破。ブロックチェーンゲームへの高い期待と関心が明らかになりました。

CRYPTONINJA公式サイトURLは https://cryptoninjagame.com/

<ブロックチェーンへの高い関心の理由とは?>
ゲーム分野へのブロックチェーンの応用は、ゲーム内のアイテムを分散ネットワークで自身のアセット(資産)として、自分でコントロールできるという点にあります。ゲームユーザーは基本的にゲーム会社が用意したアイテムを購入しますが、そのアイテムを自分が持っているという証明は事実上できない状態でした。ブロックチェーンゲームではこのゲーム内のアイテムを自分だけが持つ「資産」として管理できるところに多くのゲームユーザーが期待をし、関心を示しています。

<CRYPTONINJAの特徴>
CRYPTONINJA(クリプト忍者)は、アイテムをイーサリアム上のERC721という規格で作成しており、このERC721で作られたアイテムは唯一のデジタル資産として管理をすることが可能になります。実際のゲームではこの資産でつくられた忍者と城をユーザーが持ち、忍者は城を攻め、城は忍者から攻められるのを守るために罠を仕掛けるという形で対戦をする戦略シミュレーションゲームとなっています。
海外のブロックチェーンゲームを含め、デジタル資産をオークションで高く買うということだけを目的としたブロックチェーンゲームも多い中、CRYPTONINJAでは対戦要素を含め、ユーザーがゲームとして楽しめる内容を目指して開発しました。

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